市場導入までの開発工程を強力にサポート
「ウチでは作れないから企画に労力をかけるのはムダ」という声を聞くことがあります。では、作れるものを売っていれば、それで良いのでしょうか。しかし、それでは単発のヒットは出ても、市場次第のまぐれ当たりに過ぎません。コンスタントにヒットを続けていくには、定期的に数多くのコンセプトを開発して、実現可能性が高まった順に具現化できる体制を構築する必要があります。発売に至るまでには消費者ニーズを検証し、技術的にもクリアすることが前提となりますが、その成功率を高めるためにも、数多くのコンセプトを立案することが何よりも重要になります。
3つの特徴
・プロジェクトリーダーの視点にたった、開発現場主義
・グループワーク主導による、課題解決力
・40年間蓄積された、コンセプト開発ノウハウと実績
・プロジェクトリーダーの視点にたった、開発現場主義
・グループワーク主導による、課題解決力
・40年間蓄積された、コンセプト開発ノウハウと実績
コンサル&成功支援の進め方(例)
1.ヒアリング→2.プロジェクト企画の提案→3.承認→4.フェーズ1:新商品コンセプト開発(1泊2日・ワークショップ)→5.フェーズ1の成果物を納品→6.次のフェーズの承認→7.フェーズ2:新商品コンセプトの評価→8.(以降)MCH開発プロセスに則り、プロジェクトを進行。
1.ヒアリング→2.プロジェクト企画の提案→3.承認→4.フェーズ1:新商品コンセプト開発(1泊2日・ワークショップ)→5.フェーズ1の成果物を納品→6.次のフェーズの承認→7.フェーズ2:新商品コンセプトの評価→8.(以降)MCH開発プロセスに則り、プロジェクトを進行。
もっと詳しく知りたい方へ、以下をお勧めします
書籍 最新 成功商品開発マニュアル (日本能率協会総合研究所 2004年)




